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Author:toro
細々と仕事をしながら生活をしている主婦です。母がガンに罹ってから6年。ターミナルの時期に突入したと思いきや、あっという間に逝ってしまいました。それでもちゃんと受け止めなくてはと覚書としてこれから書き残しておこうと思います。


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よかった~、とまずは結果から。

子宮頸がんを疑われていた姉。昨年の婦人科検診で「クラスⅢb」と診断されていたにも関わらず、婦人科の医者に診せずに一年経っていたのだ。あまりの腹痛のひどさに、母を看取った後ということのあったのだろうが不安になって私も通っている婦人科の開業医のところへ行ったのだった。
そして、昨年の検診結果を見て、そのお医者さまは「何で放っておいたの!!!!」と怒りまくり。ものによっては進行しているかも知れない。とっても恐ろしい状態であったのだ。

それから検査しまくり。血液検査、組織検査、MRI…。

そして先週、検査結果が出た。

姉と一緒に検査結果を聞く私。

結論から言えば「クラスⅢ」。がんにはなっていなかった(よかった~)。
人によってはあっという間に進行してしまうこともあるらしいのだが、
姉の場合は持ち直していた。ふう~。

しかし、子宮繊筋症を患っており、子宮筋腫も見つかって手術はしたほうが
よさそうではあるが。

とりあえず、セカンドオピニオンを求めつつ、経過観察をしつつ、
ということになった。


ホントによかった。
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